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大陰幸生DC について
DC (Doctor of Chiropractic) = 米国政府公認ドクター オブ カイロプラクティック
ICPA (International Pediatric Chiropractic Association) = 国際小児カイロプラクティック協会会員 |
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| 2002年9月 |
アメリカ、カリフォルニア州にあるLife Chiropractic College West(ライフ カイロプラクティック カレッジ ウエスト)を卒業。DC(Doctor of Chiropractic)の学位を得る。 |
| 2003年1月 |
帰国。同2月より日本カイロプラクティックドクター専門学院にて主任講師を勤める。 |
| 2004年5月 |
“カイロプラクティックCafe of Life Tokyo”を東京、自由が丘にてオープン。 |
| 2005年6月 |
Kale Chiropractic Research Center Certification Residency Course 修了 |
| 2005年11月 |
チキンスープ「カイロプラクティックの心」共同翻訳
2006年2月 チキンスープ「カイロプラクティックの心」出版記念特別講演会にて講演 |
LCCW 在学中から、師の一人のArno Burnier, DC (http://www.masterpiece-seminars.com/)のMaster Piece Seminars セミナースタッフとして、述べ千人以上の学生やカイロプラクター(DC)を直接指導してきました。
カイロプラクティック ミッション トリップ (Chiropractic Mission Trip)(主に発展途上国等に赴き、より良い世界にするために無償でカイロプラクティックを行う)をライフワークとして実践中。これまでにブラジル(Galuca: 2000年9月、Fortaleza: 2003年9月, 2004年9月& 2005年9月)、インド(Calcutta : 2000年10月 & 2004年2月)、カリフォルニア州Half moon bay、ニューヨークのグラウンドゼロ(2001年10月)等で活動。2006年10月現在まで、延べ2万人以上に触れてきました。
カイロプラクティックの原理、原則、哲学に基づき、いかなる状態、症状に関わらず、新生児から幼児、成人、妊婦、新老人、アスリートまで、カイロプラクティックを求めるすべての人達にカイロプラクティックを行っています(特に日本のカイロプラクターでは数少ない、妊婦や新生児に対するアジャストメントも得意分野)。なぜなら心身を治すのは医者や薬ではなく、その人のイネイト(=生命力、自然治癒力)であり、カイロプラクティックはその力を引き出すことに尽きるからです。
ドクター対患者ではなく、人間対人間として、そしてカイロプラクターとして「身体を創った力が身体を維持し、治癒する」お手伝いをさせていただいております。「皆さんが生涯を通じて、定期的に良いアジャストメントを受けることにより、ご自分の持って生まれた可能性を最大限に引き出し、毎日をより楽しく健康に生き、充実した人生を送って頂きたい。その為にカイロプラクティックをもっと手軽で身近なものとしてご利用して頂きたい」という考えでCafe of Life Tokyoを開いております。
日々、自分がなりうる最高の、世界でも超一流のカイロプラクターになるべく努力しております。より高い技術、哲学、最新の情報等の理解と習得、勉強の為、年に2~5回、二週間程お休みさせて頂くこともありますが、皆様へのより良いサービス提供のためですのでご了承下さい。 |